登場人物


鍛冶神様
性別はなし。火属性。とある村で祀られている神様。
喋り方が男っぽかったり女っぽかったりマチマチなのは神社暮らしの時に老若男女問わず会話をしてくれたため。
人間の信仰によって生かされている神様なので人間大好き。悪いところもあっての人間という考え。
鍛冶を司る火の神なので鍛冶で生成されたものは等しく愛しているが戦も経験済みなので使えない武器は戦場には持っていかないという持論の持ち主。結構シビア。
敬われるよりはフレンドリーに接してもらう方が好き。
人間の信仰によって怪我を治している(火柱が信仰によって得られたエネルギー)。

装備品
頭:狐の面(神力を抑えて人間に見せかける細工済)
手:古い友人が作った打刀(審神者の能力によって炎の魔剣化)
服:巫女服